マクラーレンのF・アロンソは、今シーズンになりチームが競争力を急速に回復していることについて、まだ上位とのギャップがある認識を示した。
『コンストラクターズ4位というのは、まだあまりにも楽観的だ。まだいくつかのサーキットでは、ウィリアムズやフォース・インディアのほうが速いだろう。もちろん、ボク達は多かれ少なかれ満足である必要があるし、チームが昨年からの12ヶ月で達成した進歩は誇らなければならない。ただ、地に足をつけなければならない。チャンピオンシップはもっと多くのことが求められるし、まだ長い道のりだよ。』
マクラーレンはシーズン中盤戦に入り、予選でも3回目進出が狙えるポジションになってきた。しかし、サーキットによっては速さを発揮できない時もあり、まだ課題も多く残っている。
[2016.06.25]
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