アルファタウリの角田裕毅とP・ガスリーは東京都内で会見を開き、日本での思い出や鈴鹿サーキットでの日本GPに向けて、次のようにコメントした。
角田裕毅
『鈴鹿はすごく思い出深いサーキットです。世界のサーキットの中でも一番走り込んだコースだと思います。ホンダ・レーシング・スクールで、何千周、何万周と走ったと思います。コースのキャラクターだったり、1コーナーの特殊性だったり、挙動が乱すところがどこかといった詳しい情報を凄く持っているのはアドバンテージになります。』
P・ガスリー
『鈴鹿はチャレンジングでテクニカルなサーキットだ。特に第1セクターのような、アドレナリンが出ながら、Gフォースがかかりながら高速で駆け抜けるコースは他にないくらいだ。鈴鹿では、特別な結果はないんだけれど、一番の思い出は、初めてスーパーフォーミュラのテストでフランスから来たばかりにも関わらず、ガレージから外に出たら200人くらいのファンが集まっていたんだ。ファンに囲まれるのは初めてだったし、ボクの小さな写真も持っていてくれたりして、思い出に残っているよ。』
[2022.10.06]
| [関連記事] |
・アルファタウリ関連トピック ・イベント関連トピック ・角田裕毅関連トピック ・P・ガスリー関連トピック |
|---|
インターネットサービス大手のAmazonは、幻冬舎の人気書籍『ホンダF1 復活した最速のDNA』を特別価格で提供している…
三重交通は、直通バス「F1日本グランプリ2026 サーキットEXPRESS」を好評発売中だ。 「F1日本グランプリ2026 サーキ…
社会人ラグビー「ジャパンラグビーリーグワン」は、2026年3月14日に開催されるリーグワン第11節の栃木会場で「ウィリ…
2026年シーズン開幕まで「あと1ヶ月」と迫り、開幕戦の地であるオーストラリア・メルボルンではF1サーカスの受け入れ…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 2月(34件) ・2026年 1月(158件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) ・2025年 7月(178件) ・2025年 6月(173件) ・2025年 5月(192件) ・2025年 4月(197件) ・2025年 3月(182件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





