講談社は、最新書籍『元F1エンジニアの歩行アシスト開発奮闘記』の発売を開始した。
『元F1エンジニアの歩行アシスト開発奮闘記』は、ホンダの第二期F1活動で電装系エンジニアとして活躍した伊藤寿弘氏が書き下ろした一冊。伊藤氏は第二期F1活動でテレメータリーシステムを開発し、マクラーレン・ホンダの躍進に貢献した。テレメータリーシステムは、走行中のエンジン状況をリアルタイムでピットや日本の研究施設へ伝えるシステムで、F1界に革命をもたらした。
伊藤氏は第二期F1活動終了後、ホンダでコンシューマ製品の研究開発にあたるが、新たに「歩行アシスト」の領域にチャレンジ。F1時代の経験を活かした挑戦を書籍で振り返っている。
■『元F1エンジニアの歩行アシスト開発奮闘記』
[2018.10.30]
| [関連記事] |
・全般トピック関連トピック ・ホンダ関連トピック |
|---|
現在、メール配信システムのメンテナンスにより、2026年10月21日以降の『F1 News』メルマガ配信が行えておりません。…
メルセデスAMGは、今週末のアメリカGPでマシンに特別カラーを施すことを発表した。 今シーズン、メルセデスAMGはブラ…
アストンマーチンは、明日からのアメリカGPで使用する特別カラーリングをお披露目した。 アストンマーチンの特別カラ…
光学機器カメラ大手のライカは、「ライカQ3 43 “Formula 1 Edition”」の発売を発表した。 「ライカQ3 43 “Formula 1 …
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 10月(126件) ・2026年 9月(180件) ・2026年 8月(172件) ・2026年 7月(177件) ・2026年 6月(168件) ・2026年 5月(169件) ・2026年 4月(152件) ・2026年 3月(183件) ・2026年 2月(140件) ・2026年 1月(158件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





