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クビサ、新型フロント・ウィングの評価は時期尚早

クビサ、新型フロント・ウィングの評価は時期尚早

ウィリアムズのリザーブ・ドライバーを務めるR・クビサは、ハンガリー合同テストで試した2019年仕様のフロント・ウィングについて、まだ評価を下すには時期尚早との見解を示した。

『フロント・ウィングは広くなったし、それを感じることが出来るよ。ただ、それについて良い評価を下すには時期尚早だ。今回は、空力エンジニアが“気流にどのような影響を与えるか”について、データを収集するためのテストだったんだ。』

F1は20019年シーズンからフロント・ウィングのレギュレーションが変更。現状より幅が広く、ウィングのエレメントも簡素化される。ウィリアムズを含む数チームが評価テストを実施し、データ収集を行った。

[2018.08.06]


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