アゼルバイジャンGP初日、マクラーレンのF・アロンソはフリー走行2でマシンをコースサイドに止めたが、これはギアボックスのトラブルが原因だった。
アロンソは、フリー走行2の後半残り30分の時点でマシンのリアから小さな白煙を上げて、マシンをストップさせた。アロンソは無線で「エンジン」と叫んだが、ピットに戻ってきたマシンを確認したところギアボックスの問題であったことが判明した。
なお、ホンダはフリー走行2からアロンソのパワーユニットをアップデート版に換装しており、その成果については“効果があった”と判断している。
[2017.06.24]
| [関連記事] |
・マクラーレン関連トピック ・ホンダ関連トピック ・F・アロンソ関連トピック |
|---|
今週、ピレリはイギリスのシルバーストーン・サーキットでタイヤ・テストを実施した。 ピレリは、シーズンを通して複…
インターネットサービス大手のAmazonは、プライムデー先行セールで「レゴスピードチャンピオン アルピーヌ A524」を…
旅行代理店大手でスポーツ観戦ツアーを取り扱う「HIS SPORTS」は、2026年シンガポールGPの観戦ツアーの発売を開始し…
F1は、大手イラストレーション出版社「DK Books」とグローバル契約を結んだことを発表した。 DK Booksは、イギリスに…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 7月(53件) ・2026年 6月(168件) ・2026年 5月(169件) ・2026年 4月(152件) ・2026年 3月(183件) ・2026年 2月(140件) ・2026年 1月(158件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





