最新F1ニュース

  • Top
  • F1News
  • ウィリアムズ、2026年以降もメルセデス・エンジンを搭載
ウィリアムズ、2026年以降もメルセデス・エンジンを搭載

ウィリアムズ、2026年以降もメルセデス・エンジンを搭載

ウィリアムズはリリースを発表し、メルセデスとエンジン供給契約の延長を行ったことを明らかにした。

ウィリアムズは2014年からメルセデスのパワーユニットを搭載。現在の契約は2025年末まで結ばれていたが、これをさらに延長して2026年シーズン以降もメルセデスのパワーユニットを搭載することを確定させた。

メルセデスは、2026年以降の新規定に合わせて新パワーユニットの開発を進めている。ワークスチームに加えて、マクラーレンとウィリアムズがカスタマー・チームとして関係を継続させることが確定し、今後も安定的にF1にコミットしていく。

[2024.01.09]


最新記事一覧
今シーズン、F1は4月に開催予定だったバーレーンGP・サウジアラビアGPを開催中止としたが、シーズン終盤に日程を組み…


FIAのM・ビン・スライエム会長は、将来的にF1がV8エンジンに回帰する可能性を示唆した。 『最も人気があり、扱いや…


玩具ブロックシリーズ大手のレゴは、レゴ エディション「F1 ヘルメット」シリーズの発売を開始した。 「F1 ヘルメッ…


ホンダは、公式YouTubeで動画『サッシャのFナビ』の最新号を公開した。 今シーズン、ホンダはF1復帰を果たして第五期…


月間記事   ドライバー   チーム/その他
2026年 5月(40件)
2026年 4月(152件)
2026年 3月(183件)
2026年 2月(140件)
2026年 1月(158件)
2025年 12月(171件)
2025年 11月(180件)
2025年 10月(187件)
2025年 9月(178件)
2025年 8月(173件)
2025年 7月(178件)
2025年 6月(173件)
  ハミルトン
ベッテル
ガスリー
ヒュルケンブルグ
グロージャン
サインツJr
ペレス
ライコネン
クビアト
クビサ
ボッタス
ルクレール
フェルスタッペン
リカルド
マグヌッセン
ノリス
ストール
ジョビナッツィ
アルボン
ラッセル
  メルセデスAMG
フェラーリ
レッドブル
ルノー
ハース
マクラーレン
レーシング・ポイント
アルファロメオ
トロ・ロッソ
ウィリアムズ
全般
レース関連
日本GP
FIA
ピレリ
テスト
サーキット
イベント
フジテレビ
ホンダ