家庭用ゲームソフト大手のコードマスターズは、最新ゲーム『F1 2020』に“ドライバーレーティング”の新要素を加えたことを明らかにした。
“ドライバーレーティング”は、各ドライバーの能力を数値化したパラメータ。「Experience(経験)/Racecraft(レースの巧さ)/Awareness(認識能力)/Pace(速さ)」が指標となり、それぞれ99点が最高ポイントで、「総合レーティング」が導き出される。
実際のF1現場と同じく、Pace能力が高いドライバーはレースで速く、Experienceが高いドライバーはマシン開発に長けているといった点がゲーム内で反映される。現時点では6名のドライバーレーティングが公表され、「フェルスタッペンは総合90点/アルボンは総合79点」といったようになっている。
[2020.06.14]
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