マクラーレンのA・ザイドル代表は、2019年にチーム代表として就任し、初年から順調に結果を出したことを次のように振り返った。
『2019年シーズン中、チームが改善したことは間違いない。我々はレースの週末ごとに上手くいかなかった困難な時期を乗り越えることができたんだ。』
『もちろん、コンストラクターズ・チャンピオンシップで4位を獲得できたのは、チームの成果を反映している。このことは、我々全員にとって素晴らしい成果だ。ただ、我々にはまだ長い道のりがあり、“やるべきこと”のリストには多くのポイントが残っているよ。』
マクラーレンは2019年に145ポイントを獲得し、コンストラクターズで4位返り咲いた。マクラーレンはカスタマー供給のルノー・エンジンを搭載しているが、ワークスを上回る好結果でシーズンを終えることに成功した。
[2020.01.03]
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