ピレリは、2020年シーズンの開幕4戦に投入するタイヤ・コンパウンドを発表した。
ピレリは2020年シーズンも“2019年と同スペック”の投入を決めている。C1からC5までのコンパウンドが用意され、C1が最もハードで、C5が最もソフトなコンパウンドとなる。
開幕戦のオーストラリアGPには「C2/C3/C4」のコンパウンドセットを投入する。続くバーレーンGP・ベトナムGP・中国GPも全く同じ「C2/C3/C4」の組み合わせを持ち込む。各ドライバーたちは、このタイヤセットから使用コンパウンドの組み合わせを選択する。
[2019.12.11]
| [関連記事] |
・ピレリ関連トピック |
|---|
ダイキャストミニカー大手の京商は、公式オンラインショップで「タイレル P34」を6台セットにした特別版を販売中だ。…
JR東海は、今年3月末の日本GP開催に合わせて臨時特急「鈴鹿グランプリ」を運行することを決めた。 臨時特急「鈴鹿グ…
鈴鹿サーキットは、公式YouTubeに最新動画『HRC角田哲史×松田次生 大変革を迎える2026年F1シーズン 新規パワーユニッ…
アストンマーチンは、S・バンドーンとリザーブ兼テスト・ドライバー契約を更新したことを発表した。 バンドーンはマ…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 1月(142件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) ・2025年 7月(178件) ・2025年 6月(173件) ・2025年 5月(192件) ・2025年 4月(197件) ・2025年 3月(182件) ・2025年 2月(142件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





