クルマ関連書籍を数多く発売する三栄書房は、最新書籍『F1 テクノロジー考』(F1 機械工学大全 第2弾)の発売を開始した。
『F1テクノロジー考』は、F1の最新テクノロジーを専門的な視点で解説した技術専門書籍。F1技術ウォッチャーの世良耕太氏による最新刊で、以前に発売された『F1機械工学大全』の続編にあたる。
パワーユニットやDRSの機械的な構造解説をはじめ、空力やレギュレーションの解釈など、技術的な視点で詳細に解説。イラスト付きで丁寧かつ分かりやすく執筆されているので、ベテランからビギナーまで幅広い層に役立つ一冊に仕上がっている。
■『F1テクノロジー考』(著:世良耕太)
[2018.07.10]
| [関連記事] |
・全般トピック関連トピック |
|---|
鈴鹿サーキットは、2026年3月1日より最大通信速度50Gbpsの超高速インターネットサービスを導入し、来場者に公衆無線L…
近畿日本鉄道は、今年の日本GPに合わせて臨時列車を運行することを発表した。 近鉄の「白子駅(しらこえき)」は、鈴…
昨日、アメリカ/イスラエルとイランの間で軍事衝突が発生し、中東情勢が急速に悪化する事態となり、F1にも大きな影響…
クルマ関連雑誌を数多く発売する三栄は、『F速 2026年4月号 2026 Vol.2 開幕直前号』の発売を開始した。 『F速 2026…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 3月(7件) ・2026年 2月(140件) ・2026年 1月(158件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) ・2025年 7月(178件) ・2025年 6月(173件) ・2025年 5月(192件) ・2025年 4月(197件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





