FIAは、マノーが2017年シーズンにむけて預けていた預託金の返還を行ったことを明らかにした。
マノーは2016年シーズンまでF1を戦っていたが、チーム財政が悪化。2016年最終戦をもってチームが破綻した。しかし、マノーは最後まで2017年シーズン参戦継続の道を模索していたため、2016年11月にFIAに対して「2017年シーズンの参戦預託金」を約5800万円振り込んでいた。
通常、FIAは参戦預託金を受けた後にエントリーがキャンセルになった場合は「没収」する。しかし、今回はマノーの債務が大きいため、債権者保護のためにも善意で返還することを決めた。
なお、通常どおりF1チームが参戦をした場合、FIAは一定期間ずつこの参戦預託金は返還するルールを定めている。
[2017.11.21]
家庭ゲーム用ソフトウェアメーカーの3gooは、Switch2&Switchむけ最新ソフト『4PGP』の発売を開始した。 『4PGP』は…
高級時計ブランド「IWC」は、メルセデスAMGのG・ラッセルとコラボした特別モデルを発売することを発表した。 IWCは…
アクアイグニスは、三重県で運営するアクアイグニスの別邸「湯の山 素粋居」および複合温泉リゾート施設 アクアイグ…
F1フォトグラファーの熱田 護氏が、「CP+2026」で講演を行うことが決まった。 「CP+2026」は、カメラと写真のワール…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 2月(29件) ・2026年 1月(158件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) ・2025年 7月(178件) ・2025年 6月(173件) ・2025年 5月(192件) ・2025年 4月(197件) ・2025年 3月(182件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





