シンガポールGPのレーススチュワードは、決勝スタート直後に発生したアクシデントを審議し、アクシデントに関与した全ドライバーを「お咎め無し」とすることを決めた。
スタート直後、M・フェルスタッペンに並びかけたK・ライコネンが接触。ライコネンのマシンは制御がきかず、S・ベッテルのマシン左側に突っ込むかたちとなった。ライコネンとフェルスタッペンは1コーナーを横断するかたちでコース外に弾き出され、その途中でF・アロンソを巻き込んだ。ベッテルはその後の4コーナー手前で単独スピンを喫し、リタイアした。
1周目でトップチームのマシンが相次いでリタイアすることになったが、レーススチュワードは「レーシング・インシデント」として、ペナルティ無しで不問とすることにした。
[2017.09.18]
小学館は、角田裕毅のパーソナルブック『YUKI』を2026年2月20日に発売する。 『YUKI』は、レッドブルのリザーブ・ド…
F1は、イギリスのロンドンで「年間プロモーター賞」のセレモニーを行い、「2025年度プロモーター・オブ・ザ・イヤー…
F1のCEOを務めるS・ドメニカリが、冬季オリンピックの聖火ランナーを務めた。 今冬、イタリアのミラノとコルティナ…
レッドブルは、スペインのバルセロナ・サーキットで実施されている合同テスト3日目のへの参加を見送った。 レッドブ…
| 月間記事 | ドライバー | チーム/その他 | ||||
|
・2026年 1月(147件) ・2025年 12月(171件) ・2025年 11月(180件) ・2025年 10月(187件) ・2025年 9月(178件) ・2025年 8月(173件) ・2025年 7月(178件) ・2025年 6月(173件) ・2025年 5月(192件) ・2025年 4月(197件) ・2025年 3月(182件) ・2025年 2月(142件) |
・ハミルトン ・ベッテル ・ガスリー ・ヒュルケンブルグ ・グロージャン ・サインツJr ・ペレス ・ライコネン ・クビアト ・クビサ |
・ボッタス ・ルクレール ・フェルスタッペン ・リカルド ・マグヌッセン ・ノリス ・ストール ・ジョビナッツィ ・アルボン ・ラッセル |
・メルセデスAMG ・フェラーリ ・レッドブル ・ルノー ・ハース ・マクラーレン ・レーシング・ポイント ・アルファロメオ ・トロ・ロッソ ・ウィリアムズ |
・全般 ・レース関連 ・日本GP ・FIA ・ピレリ ・テスト ・サーキット ・イベント ・フジテレビ ・ホンダ |
||





