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新F1、コンコルド協定の見直しを検討

新F1、コンコルド協定の見直しを検討

今年からF1の新代表となったC・ケリーは、FIA/FOMと各チームが結んでいる「コンコルド協定」を見直す方針を示した。

コンコルド協定は、F1運営方針や各チームへの賞金分配など、F1に関する統合的な協定となっている。コンコルド協定の詳細は守秘義務規定で内容が一部しか公開されておらず、一部関係者しか知り得ないものだ。

現在のコンコルド協定は2020年で満了をむかえる。有期契約のため、更新のタイミングで双方が揉める政治争いの原因となってきた。F1の新経営陣は、現在の有期契約を改め、期限のない永続的なものとし、各チームと「パートナー」の関係を築くことを目指す。

[2017.05.20]


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