最新F1ニュース

  • Top
  • F1News
  • ブーリエ,トラブルの原因を調査する必要がある
ブーリエ,トラブルの原因を調査する必要がある

ブーリエ,トラブルの原因を調査する必要がある

マクラーレンのレーシング・ディレクターを努めるE・ブーリエは,アメリカGPで最新のパワーユニットを投入したF・アロンソにトラブルが生じたことについて,次のように方針を明らかにした。

『これからも新型を続けるか決めるためにも,我々は調査をする必要がある。フェルナンドは(エンジンの)パワーを失ったが,なぜだかまだ分からないんだ。おそらく,我々のセンサーにも問題があったと理解している。フェルナンドには,マシンに異なるプログラムを再びする必要があると伝えなければならないが,ダメージはこれで終わりだ。』

ホンダはアメリカGPに最新のパワーユニットをアロンソに投入したが,レースは従来型を使用したJ・バトンのほうが上回る結果となった。

[2015.10.29]


最新記事一覧
F1は、バルセロナ・カタロニアGP・フリー走行3のハイライト動画を公開した。 土曜日は朝から快晴のコンディション。…


バルセロナ・カタロニアGPで初日トップに立ったマクラーレンのL・ノリスは、順調に初日セッションを終えて次のよう…


ホンダのトラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアを務める折原 伸太郎氏は、バルセロナ・カタロニア…


メルセデスAMGのG・ラッセルは、バルセロナ・カタロニアGPの初日は2番手につけ、好調のうちに金曜日セッションを過…


月間記事   ドライバー   チーム/その他
2026年 6月(76件)
2026年 5月(169件)
2026年 4月(152件)
2026年 3月(183件)
2026年 2月(140件)
2026年 1月(158件)
2025年 12月(171件)
2025年 11月(180件)
2025年 10月(187件)
2025年 9月(178件)
2025年 8月(173件)
2025年 7月(178件)
  ハミルトン
ベッテル
ガスリー
ヒュルケンブルグ
グロージャン
サインツJr
ペレス
ライコネン
クビアト
クビサ
ボッタス
ルクレール
フェルスタッペン
リカルド
マグヌッセン
ノリス
ストール
ジョビナッツィ
アルボン
ラッセル
  メルセデスAMG
フェラーリ
レッドブル
ルノー
ハース
マクラーレン
レーシング・ポイント
アルファロメオ
トロ・ロッソ
ウィリアムズ
全般
レース関連
日本GP
FIA
ピレリ
テスト
サーキット
イベント
フジテレビ
ホンダ